2019年11月1週目 目線

なんとなくポーカー始めたんですが、なかなか難しいですね。

麻雀みたいにとりあえずの共通したセオリーがあるわけでもなく、ルールや人数によって色々かわるので、なかなか理論的に考えられないです。

ドル円

FOMCで上振って下落に転じたところ。

前回の高値圏でもあったので、ここでの転換自体は想定の範囲内ですね。

問題はこの下落がどこまでか、です。

107.45あたりでは反応を見せそうですが、そこから下落を崩せるのか、深堀りしに行くのかを見極めてからでないとトレードが難しそう。

ここまでが上昇背景なので安易なショートは避けつつ、転換のゴニョゴニョに巻き込まれないようにしていきたいです。

ポンド円

なんかすごく小さなレンジを作ってますね。

嵐の前の静けさという予感。

エネルギーが無いパターンのレンジなのか、上下が拮抗したレンジなのか、で言うと前者な気がします。

まぁ真実はどっちでもよくて、ここからめんどくさい動きがありそうなのでそこに巻き込まれないように注意したいところ。

具体的には、一度大きく下振ってから上昇とかがありそう。

でも上昇できずにそのままA字もありそう。

このままもう一段上を目指す展開もありそう。

どれもあり得るので、このレート帯から手は出しづらい。

ユーロ円

上振って、下落して、ついていこうとするも一回上いって…の場面。

120.0からの押し目買いは生きていそうなので、ここから戻り売り入って下振って上昇、とかありそうですね。

まあそもそも戻り売り入るかどうかよくわからないような下落の仕方ですが。

下振ってから上昇、下振らずに上昇の2パターンをメインに考えています。

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