【FX】2018年10月3週目 目線

ずっと考えてはいたんだけど、このタイトルの【FX】っていらなくない?

だってほとんど FX のことしか書いてないじゃん…

ドル円

赤矢印の大きさの波を継続させるためには最後の押し目と言える場所で揉んでいるところ。

一度そのサポートにつけたあと V 字のような動きを見せるも、結局レンジになるような形で終了。

112.82 からの戻り売りを躱すような動きが出ればバンバン買っていきたいが、逆にそこまでは中期目線が下 or フラットくらいなのでやりにくい。

そしてこのレートから買いが入らないようだと、逆にレジとなりここから戻り売り目線となる。いわゆる節目。

ただしどちらでついていくにも下振りの動きには注意が必要。

ポンド円

レンジ続行で目線何も変わらず。

上振りの動きが出ればそこについていきたい、というだけ。

ユーロ円

とりあえず1つのサポート候補で揉み揉み。

どっちに抜けるとも言い難いので、抜けてから事実についていきたいところ。

直近で手を出しにくいが、あえてやるとすればレンジ内を更に短期に落とし込んでちょびっとずつとるぐらい。

129.75 が一応の節目っぽくなっているので、そこからの動きを狙う感じ。

ユーロドル

長期サポートから発生した上昇に対して、どこから押し目が入るのかという展開。

その中でタッチした 1.1535 というラインが一つの押し目候補。

一先ず短期的にショートを崩したらロングで入っていきたいところ。

ポンドドル

長期目線が上の中、赤矢印の波にどこからついていくかの展開。

青帯のレートが本命の押し目候補。

ただし上振りの高値となった 1.3256 が一応長期の売りゾーンなのでそこだけ注意。

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