【FX】2018年10月3日 トレード記録

今日は1勝1負。

ところでいつも家の PC で MT5 起動しておいて、会社からはスマホから RDP で繋いでチャート見てるんですが、なぜか今日は見れませんでした。

繋がるけど画面が真っ暗で何も表示されない状態。

でも家に帰ってきて見たら PC は何の問題も無かったから、単純にスマホ側の回線の問題か?

ドル円

長期的な一番浅い押し目候補に当たってしばらくどうするのかもじもじしていた中での今日。

そんな中で短期、その長期的な節目から戻り売りが入り、安値を更新したけど一気にバイーンという V 字が出たので背負って節目からロング。高値で利確。

その後はどっちつかずの動きなのでスルー。

ポンド円

上振りの起点となったレート 148.22 から下落が出て、三尊レートから落ちるか?というところ。

厳密には 148.22 にタッチしていないことや、後述のポンドルを見ていたことからショートは入っていないです。

ユーロ円

昨日の長期サポタッチでいったん上昇が出た後、下振ってバイーンとなったのが今日の最初。

当然ここからロング目線なのですが、会社から MT5 が見れずに引いてあるラインに気づけずもっと深い押し目を待っていては入れませんでした。

まあ見れていてもこの浅いところからは入る気はなかったですが。

そしてその後、微妙に高値を更新できずに押し目失敗の動き。

ただし昨日書いた通り、長期押し目でもあるので安易なショートは避けます。

逆にこの後失敗した押し目(節目)からどのような動きが出るのかに注目。

ユーロドル

こちらもユーロ円と同じように昼間上昇からの一気に A 字。

ただしやはり長期サポタッチのため安易なショートは控えたいところです。

ポンドドル

ずっと長期が下目線の中、上振りの起点となったレートにタッチして短期上昇を崩す動きが出た。

短期的な押し目候補から最後に反応が出た後耐えきれずに落ちる動きが出ていたので、失敗した押し目からショートして、反応の高値でロスカット。

一連の下落の高値まで背負うのもアリな気もしますが、いったんこの反応レートを超えると怪しくなると踏んでここに設定しています。

現に再び節目に差し掛かって高値更新が入っているので合っているかな、とは思っています。

とは言え、やはり下落の起点レートを超えておらず下目線は継続です。

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