【FX】2018年8月30日 トレード記録

ペンギンハイウェイを見てきました。

おねショタと聞いていたのでゲスな気持ちで見に行ったんですが、とても尊かったです。

お姉さんに対する拘りがとても感じられる作品でした。

お姉さんとは身近にいて、でも手が届かないものだからお姉さんなんですね(意味不明)

さて昨日は全体的な目線を書いたので、今日はトレード記録を書きます。




背景

昨日一気に上昇し、145.27円というネックラインに差し掛かったところ。

ここからの下落が十分に考えられる中でトレードを組み立てていく。

ただし、中期的にしっかり上昇を崩すまではロング勢力も強いので、しばしロング中心で攻めるというのが今日の方針。

当然長期的なチャートの形を見ると下落の反応が入るだろう、と考えるのが自然。

ただそもそも反応というのは、「以前に145.27円からロングしていた勢力が損切れずにホールドしていた玉を再び建値に戻ってきたところで決済する」というロスカットの動きを想定しているわけです。

そのようなロスカットの動きが出る場合は、通常はレートに対してファーストタッチで出ます。

今回の場合はタッチしてからしばらくうじうじしているので、ロスカットによる下落というのは既に消化されたと考えます。

となると考えられる下落原因としては長期的な新規の売りが入ってくることですが、それは短期的な買い勢力が一掃された後での話になります。

というわけで、一掃されるまでは買い勢力についていこうという方針です。

1本目

勢いの強い上昇がすぐ左にあってうまいことチャートを表示できなかったので左側がちょっと切れてますがそこは許して。

まずは画面左端の動きに注目。

強烈な下落によって短期的に三尊のような形が出ています。

さらにネックラインとして使われたのは長期節目として引いていた145.27円というレート。

この三尊に対して、短期的に上昇を崩した!と考えた売り勢力がついていこうとした動きが見てとれ、最後に負けたであろう売り勢力が見れるのがまたもや145.27円です。

というわけで、この145.27円からのロングを打ち、適当なところで利確。

ちなみに高値更新ではなく適当なところで利確しているのは、やはり長期は下目線なので3波失敗で落ちることも想定しているからです。

利確レートは特に意味があるわけではなく、ちょうど出かけてる時間帯でスマホも見れないので、仮に戻り売りが入るにしてもこの辺だろうみたいなレート。

2本目

1発目が終わってペンギンハイウェイを見終わって、なんとなくチャート開いたらロングできそうな形だったのでつい。

一度短期的に下落を出すも結局ダブルボトムのような形に。

上昇していくときに145.43円で軽く押しをつけるような形で上がっていく。

それに対してズボッと深くさす下落が出る。

下落に対し145.43円から戻り売ろうとした勢力が見れるもそのままV字。

という動きが出ていたので、これはまだ高値更新するんでね?という感じに145.43円のところから押し目買い。

直近高値で利確。

ま、仕事も休みでしっかりチャート見れてればこんなもんやね( ・`ー・´)

いつもこうだったらいいね…

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